石田塾12期で稼ぎたいあなた。今どうしても変わりたいあなたへ!

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稼ぎたいと思っているあなたへ

こんにちは。

このページをご覧になっているということは、おそらくあなたはネットビジネスに関心があるか、既に経験のある方でしょう。また、「石田塾」をご存知か、過去に塾生だった方でしょうか。

いずれにしても、あなたは稼ぎたいと思って、その方法を探している。大なり小なり、今の状況を変えようと思っている

そんな方だと思って、お話します。

僕も同じ立場です。

僕は、石田塾に在籍して、この1年間で目ざましい変化を体験しました。一言で言うと、それは「稼ぐ体制にシフトした」ことです。

努力してきたけど変わらなかった

多くの人が、人生でもっと活躍したい発展したい、と思っているでしょう。もっと稼いで生活を変えたい、と思っています。

そのために、たくさんの本を読んだり、セミナーに出たり、著名な人の話を聞いたり、実際に新たなビジネスを試されたかもしれません。

でも、そうして努力しても、ほとんど何も変わらなかった。うまくいかなかった。

それは、なぜなのでしょうか?

変わらない2つの理由

僕は、状況が変わらないのは、その人の考え方や行動が大きく影響していると思います。

もちろん、人によって環境は違い、成功するために有利な人もいれば不利な人もいるかも知れません。しかし、何の「かせ」もない人は、世の中にはいないでしょう。

そして、人がなかなか変われない内面的な理由が2つあると思います。

「危機」と感じない

まず一つ目です。

一般論ですが、今の自分の経済的な状況を見てみましょう。

自分の年収や貯蓄は貧弱です。金銭的に余裕などなく、これから大きく資産を増やせる見込みもありません。

世間のリストラの話や年金の話を聞くと、今後も経済的に深刻な状況です。社会保障に頼れず、自力で何とかしなければなりません。

このまま歳を重ねていけば、気力も体力も落ちていって、今よりもっと稼げなくなってくるでしょう。すぐに何とかしなければ、取り返しのつかないことになりそうです。「不自由する」という程度ならまだしも、最悪の場合のたれ死んでしまうかもしれない・・・。

でも、そう思っていても、どこかまだ危機感をシビアに感じていません。いえ、感じているのに、行動に移せません

「今日は疲れたから、明日からやるか」「今週は仕事が忙し過ぎてできないから、来週から始めよう」こう言って、優先順位を下げ、少しずつ危機に対峙することを後回しにしていきます

今日は健康で元気があり、「明日すぐにお金が底をつく」というわけではないからです。とりあえず今は平和を感じているので、余計な行動をするのが面倒なのです。

つまり、本当の意味で危機を感じていないのかもしれません。

僕はこのことを考えると、テレビで見たある光景を思い出します。

(海外のどこか、特定しませんが)海水浴の浜辺に津波が迫ってくる映像です。浜辺で遊んでいる人は、遠くから迫ってくる津波を見ているのですが、なかなか危機を感じないため、のんびり遊んでいます。津波は、少しずつゆっくり迫ってきます。

しかし、実際には波の速度は早いのです。

やがて、見る見るうちに近づいてきて、目の前まで来たときにようやく、その波がいかに大きく危険であるかに気づくのです。もう、その時点で波から逃れられるかどうかは、その人の運なのでしょう・・・。

人が人生において感じる危機感と、この波の映像が、僕は時々シンクロして感じられます。

不安をあおるのはよくありませんが、人が危機に対して意外に鈍感だということも、僕は事実だと思います。

そして実際に、人生の危機は、想像を超えた速度で既に目の前に近づいていると思います。それでもわれわれは、「まだ今日は大丈夫だ」「疲れたから明日にしよう」と言って、後回しにするのです。

変わるのが怖い

二つ目の理由です。

以前、あるメディア会社が、10,000人以上の人を対象に以下のようなアンケートをとりました。

こうありたいと思う自分と、今の現実の自分を隔てているものは、何ですか?

これには、いろいろな答えが予想されました。

  • 仕事が多忙なこと/li>
  • 継続する気持ちが続かないこと
  • いつも迷って決断できないこと
  • 必要な助けが得られないこと
  • 時間が足りないこと
  • お金が足りないこと

しかし、多くの回答の中でダントツで多かったのは、これらのどの答えとも違いました。

それは、「恐怖」でした。

「恐怖」とは、例えば以下のようなことです。

「こんな事は不可能だ」
「どうせ、きっと失敗するに違いない」
「誰も理解してくれるはずがない」
「リスクを背負うのなら、やめておこう」

これらの気持ちが「恐怖」です。この「恐怖」が、自分を成功しようとする行動から遠ざけている、というのです。

人は、本質的に変化するのが怖いのです。

変化することで、それまでの平和が失われる。今の安泰が奪われる。未知のことに挑戦しなければならなくなる。初めての問題に遭遇する。そうしたことが嫌だから、「変化しないように」抵抗するのです。

これは本能的なもので、おそらく誰にでもあると思います。 この本能が、新たな発展や大きなジャンプを阻んでしまうのだと思います。

成功者から学ぶもの

僕は、こうした恐怖、変わりたいのに変わろうとしない自分のジレンマを、ずっと味わってきました。そして、やるべきことをせず、やったら発展したであろうチャンスを、数限りなく逃してきました。

しかし、この1年で僕の心の中は大きく変わりました。それは、変化を拒む心に対峙して行動する力をつけたことです。

その力とは、行動原理です。例えば・・・

  • 新たなことをするのなら、不安を感じる前にまず始めてしまう
  • 結果を出したいなら、自分の不足や弱点を補っていく行動を自ら進んでする

こうしたことです。

ごく当たり前のように聞こえますが、これをしっかりできるかどうかがどんなテクニックよりも重要だと、僕は確信しています。

僕はこれらのことを、「石田塾」の塾長である石田健さんから学んだのです。

石田さんは、インターネットビジネスの伝説の成功者です。まだ知らない方に向けて、その「石田塾」を簡単に紹介します。

「石田塾」塾長の石田健さん

石田塾ってこんなところ

「石田塾」とは、2004年に始まり、約15年の間に延べ6,000人もの受講生を輩出してきた伝説のインターネットビジネススクールです。

アフィリエイトや情報商材ビジネス、プロダクトローンチなどをはじめとして、パソコン1台で、自宅のリビングでコツコツと始める自分だけのビジネスを教えています。

興亡の激しいネット塾の世界の中で15年という長きに渡って存続してきました。そしてこれからもまだまだ継続していくでしょう。

石田塾は、塾生の中からモンスター級の成功者たちを生み出してきました。例えば、以下のような人たちです。

  • 年商数十億円の企業のオーナー
  • 毎月数千万円をほぼ一人で稼ぐアフィリエイター
  • 毎日のようにテレビに出演しているコンサルタント
  • Googleからも注目されるSEOスペシャリスト

これは本当の話です。

この他に、全くの初心者だった主婦の人が、月に何十万円も稼げるようになったり、月に何百万円、何千万円、さらに何億円という稼ぎを出した石田塾生OBが、たくさん存在します。

そして実は、モンスター級に稼いでいる人たちや成功者たちも、最初はパソコン初心者だったり、超アナログ人間だったりすることも、珍しくありません。ゼロの状態から石田塾でコツコツ始めて、少しずつ大きな稼ぎを出していったのです。

石田塾12期が募集開始されました!!先着150名のみが特別価格(大幅に割引)で申込みできます(このサイトからお申込みください)↓

僕が今石田塾でやっていること

僕自身も、Googleアドセンスというアフィリエイトで、決して大きくはありませんが、それまでありえなかった月20万円前後の継続した報酬を数年間得ました。

現在は、情報ビジネスを中心に進めています。

情報ビジネスの作業では、半年間で、ゼロからはじめたサイトを100ページ以上の規模に育てて、さらに拡大中です。

8ヶ月前には全くやったこともなかったメルマガ配信を始めて、これも既に配信30回を超えました。見ず知らずのメルマガ読者の方から、「メルマガ読んでます!」というメールやチャットをいただくこともあり、僕自身が感動をいただいています。

そして間もなく、初級者向けのWeb関係のサポートサービスを開始するところです。これらの作業は全て、ほんの半年や1年の間の出来事です。もちろん、普段の仕事をしながら並行して行なっています。

恐ろしいほどの密度で、作業が進んでいくのです。

そして、これだけは言えます。

密度の高い作業を進めても一人で悶々と足踏みしても、半年・1年という時間は、同じようにあっという間に過ぎてしまいます。そして、人生の残りのチャンスは確実に減っていくのです。

僕が作っている情報ビジネスのサイト(わかるWeb)です

僕が配信してるメルマガ(わかるWebメールマガジン)です

石田健さんって、どんな人?

さて、石田塾塾長の石田健さんって、どんな人なんでしょうか?

インターネットビジネスで巨額の稼ぎを出した人

石田健さんは、立ち上げの頃たったひとりで毎月サイトアフィリエイトだけで1,000万円以上稼ぎ、メルマガやコンテンツ販売も展開して年間数億円稼ぎ、ビジネス系の本を何冊も書いています。

ほぼ破産状態から180億円もの売上をあげた人です。

あまりにも常人離れしているように聞こえるでしょうが、これは全て真実です。

しかし、最初からそうだったわけではありません。

実は彼は、親御さんの経営する会社を継ぐことになっていて、毎日毎日、トラックで卵を運搬する肉体労働にいそしんでいました。ところが、家計は苦しく、銀行の口座の残金はひどいときには380円しかありませんでした。

消費者金融にも手を出す有様です。

そして彼は、どうしたら生きられるか、どうしたら稼げるかを一人で試行錯誤し、朝から晩までパソコンに向かい、鬼のように、稼ぎの道を切り開いてきたのです。

そして、わずか数年でミリオネアとなりました。まさに地べたから這い上がってきた男です。

「石田塾」塾長の石田健さん

大成功者でありながら、謙虚で半端ない気配り

石田健さんは、大成功した人です。

しかし、とても謙虚な人です。

そして半端ない細かい気配りがあり、相手の状況、発言のタイミングや内容を非常に良く見極めていて、どんなタイプの人に対しても配慮があります。

塾の作業ばかりを押し付けるのではなく、その時・その人の状況に応じて言葉をかけてくれます。

例えば、何ヶ月ぶりに会った塾生に「娘さん、その後体調はどうですか?」などと、言われた本人も忘れかけているような以前の話題を覚えていてくれ、心配してくれたりします。

例えば、人生の重大事が起こった人に対して「すぐに気持ちを切り替えるのは難しいでしょうが、頑張ってください」と、まず人として声をかけてくれます。

それくらい当たり前のことだ、と感じるかもしれませんが、何百人もいる塾生に対して心を配るというのは、誰にでもできることではありません。

いつ何時でも本気で答えてくれる人

これは作業にも絡んできますが、朝晩問わず、聞けば本気で答えてくれます。

例えば、LINEで夜中に質問を送っても10分後に返事が来たり、朝6:00にアドバイスを求めても5分後に答えが返ってくるなど、ちょっと尋常ではない真面目さで対応してくれます

以下は、その証拠のLINEの画面です。

早朝6:49のやり取りです。こんなのは序の口で、午前5時台、午前4時台のやり取りもありました(核心に迫る手法のやり取りだったりするので、ここではその内容はあまり公開できませんが!)。

このLINEの早朝・深夜を問わないやり取りは、石田塾では当たり前の風景なんです。塾生の人たちも早起きで、早朝LINEなど、もはや日常茶飯事です。

以下は、チャットワークのやりとり画面ですどんな質問、相談事にでもメッセージをくれて、作業の評価・アドバイスをしてくれます。時には人生相談にも真剣に答えてくれます(笑)。これは冗談ではありません。

こんな塾長は、おそらく他にいないでしょう。

作業に向かう姿勢

僕は、塾生になるならば、一つ注意する点があると思います。

何事もそうですが、結果を出すには相応の努力や継続力が必要です。

人によっては3ヶ月の努力だったり、半年や1年間、あるいはもっと没頭する努力になるかもしれません。それは、稼ごうとしたらあたりまえのことです。

石田塾長は、そういった手法や方法論について「簡単でしょ?これなら誰でにでも確実にできます」などという表現をすることがあります。

まさにその言葉の通り、専門的な知識がなくてもできる手法誰がやっても結果が出る手法を紹介してくれるのですが、だからといって「ちょっと手軽にやればすぐに結果が出る」という意味とは限りません。

もし、いかにお手軽にできると期待して取り組んだ場合には、「なんだ、簡単って言ったのに、全然できないじゃん!」などという不満が出るかもしれません。

しかしそれは、受け取る側の問題である、と僕は思います。

一つのスモールビジネス、小さな商売をするのですから、子供がするような遊び半分の気楽なスタンスで稼ぎが出るなんてことは、普通に考えてありえません。

これまで出会ったモンスター級のアフィリエイターの人たち、インターンネットビジネスで成功している人たちを見ても、「お手軽な作業でのし上がった人」など、一人もいません。

塾長がミリオネアになったのも同じことで、簡単に金儲けができるツールがあったからでも、努力を要せず稼げる魔法があったからでもありません。

そんなものはどこにもないのです。

石田さん自身が試行錯誤し、幾度もの失敗を乗り越えて、成功したのです。

だから、塾生としてある程度地に着いた姿勢を持って臨みさえすれば、教材一つ、アドバイス一つでも、非常に有効なものになるでしょう。

つまり、どんなアドバイスをもらったとしても、それを生かすかどうかは「自分次第」です。

ただ繰り返しになりますが、パソコン1台で、自宅のリビングでコツコツと始める自分だけのビジネス、これを石田塾では教えます。専門知識なく、誰にでも始められる作業です。

それが再現できるからこそ、数々の大物が巣立って行ったのです。

勉強会の講師をする石田塾長

他のどんな集団とも違う仲間たち

石田塾で出会った仲間(塾生同士、塾長と塾生、スタッフの人たちと塾生等の関係)は、他のどの社会・集団とも違った仲間になると思います。

仕事仲間とも違えば、級友とも、そして家族とも違います。共に学び、試行錯誤し、励ましあい、時にはライバルになって競い合う、そういう仲間です。

僕が入っているGS(グランドステージ)というコースにいたっては、普通コースに比べて接する頻度も深さも格段に違うので、いわば「戦友」のような気持ちになることさえあります。

期が終わっても、塾をやめたとしても、一生おつきあいを続けることができる、いわば自分にとっての財産です。

他では一生かけても出会えない仲間に出会うことができる

それが、石田塾です。

GS(グランドステージ)について詳しくはこちらをご覧ください。

石田塾懇親会

やるのは自分。先延ばしにするのも自分。

前述の、塾長から学んだ行動原理とは、例えばこういうことです。

  • やってみようと思ったら、まず始める
    時間が経つと、迷いが出たり、恐れが出たり、面倒になって先延ばしにしてしまう。そういう余計な気持ちがわき起こる前に始めることが肝要。始めてみて違うと思ったら、あとから修整するか中止にすればいいだけ。
  • カエルを食べてしまえ
    これは、塾長がたまに例としてあげるフレーズですが、アメリカのビジネスコンサルタントであるブライアン・トレイシー氏の書籍のタイトルです。「自分にとって嫌なことを先にやってしまおう」ということです。カエルは、嫌なことの例えです。
  • やりたいことではなく、やるべきことからやる
    これもカエルに似たことですね。好き嫌いではなく、今やるべきことを最優先にするということです。
  • やると決めたら宣言する
    これは、口先だけで「やる」と言うことではありません。本当に実行するために、わざわざ周囲に宣言して自分を追い込むという意味です。

これ以外にもあるでしょうが、これらを意識して物事に取り組むと、そうでなかったときと比べて格段にはかどり、なおかつ丁寧なアプローチができます。そう断言するのは、自分がやってみてそう感じたからです。

あとは、それを継続し、習慣にすることです。

習慣にできたら、当たり前のことになり、好き嫌いや気まぐれに翻弄されていた自分の意思や取り組みが、劇的に変化すると思います。

僕は、ちょっと大げさな言い方になりますが、石田塾とは「生き残るための学び舎」であり、何か一つ二つの決まりきった方法を学ぶのではなく、「ビジネスの考え方や、その背後にある生き残るための考え方を学ぶところ」だと思っています。

やるのは自分。先延ばしにするのも自分です。

もし本当に自分の稼ぎの方法を身につけたい、生き残っていきたいと思う人は、覗いてみてはいかがでしょうか。

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石田塾について、現役塾生として疑問・質問受け付けます!

石田塾について、塾生の学び方についてなど、ご質問があれば現役の塾生として僕がお答えします。どんな小さなことでも、ご遠慮なくお問合せください。

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